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映画「世界侵略:ロサンゼルス決戦」、瀕死の地球外生命体を見つけたら急所を探せ


世界侵略:ロサンゼルス決戦 (字幕版)

 

>>吹き替え版→「世界侵略:ロサンゼルス決戦 (吹替版)

 

 

Amazon プライムビデオ レビュー

★4、レビュー数(2488)(2021年9月時点)

 

●どんな映画

・2011年公開

 

・原題:「Battle:Los Angeles」、「World Invasion:Battle LA」

 

・SFアクション映画

 

・監督:ジョナサン・リーベスマン

 

・脚本:クリストファー・バートリニー

 

・出演者

アーロン・エッカート(木下浩之)

 

ラモン・ロドリゲス(志村知幸)

 

リー・イムレイ伍長

 

 

・製作会社:レラティビティ・メディア、オリジナル・フィルム

 

・製作国:アメリカ合衆国

 

・上映時間:116分

 

アメリ海兵隊VS地球外生命体

 

・身の危険を守るためにも瀕死の宇宙人に会ったら、急所を探すことは大事、内臓に手を突っ込んででも。

 

・見殺しにしたくて、見殺しにしているわけではない、生き残る人、亡くなる人、それぞれの覚悟がある、場合がある

 

・地球外生命体の狙いは、おそらく水資源

 

・制空権を奪いに来る地球外生命体

 

・割と人間と同じような武器を使う地球外生命体

 

無人飛行戦闘兵器恐るべし

 

・12の大都市から攻撃する計画性、部隊あり、指示系統あり、連携上手

 

・ベレッタ92FS、M16A4、M4A1など、多数の兵器が登場

 

また観たい

 

●あらすじ3行

・流星群に擬態した飛翔体が12の大都市に落下、それは侵略を目論む地球外生命体だった

アメリカではアメリ海兵隊が出動→ロサンゼルスの逃げ遅れた人を救うため、マルチネス小隊奮闘→だが、地球外生命体のそこそこな戦力でロサンゼルスをじわじわ侵略

マルチネス小隊は逃げ遅れた人を救えるのか、地球は地球外生命体に侵略されてしまうのか、ロサンゼルスは主人公ナンツ二等軍曹、この男に託された…