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世界で最も広く大きな国『ロシア』に関連する本(13冊)

☆この記事を読むと、ユーラシア大陸北部にある世界で最も広く大きな国『ロシア』に関連する本がわかります。

 

☆『ロシア』とは…→「ロシア - Wikipedia

 

 

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【作品一覧】

①『現代ロシアの軍事戦略』小泉悠(2021年)

 

②『ハイブリッド戦争 ロシアの新しい国家戦略』廣瀬陽子(2021年)

 

③『小学生が簡単にわかるロシアの歴史・地政学 小学生が簡単にわかる歴史・地政学シリーズ』木下和也(2021年)</h3

 

④『一冊でわかるロシア史 (世界と日本がわかる国ぐにの歴史』関眞興(2020年)

 

⑤『プーチン幻想 「ロシアの正体」と日本の危機』グレンコ・アンドリー(2019年)

 

⑥『「帝国」ロシアの地政学 「勢力圏」で読むユーラシア戦略』小泉悠(2019年)

 

⑦『ロシアを知る。』池上彰佐藤優(2019年)

 

⑧『ビジネスマン・プーチン 見方を変えるロシア入門』加藤学(2018年)

 

⑨『徹底抗戦都市モスクワ 戦い続ける街を行く!』小泉悠・他(2018年)

 

⑩『池上彰の世界の見方 ロシア~新帝国主義への野望』池上彰(2018年)

 

⑪『宗教・地政学から読むロシア 「第三のローマ」をめざすプーチン』下斗米 伸夫(2016年)

 

⑫『図説 ロシアの歴史』栗生沢猛夫(2014年)

 

⑬『北方の原形 ロシアについて』司馬遼太郎(1989年)