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(後編)弟・成田修造さんが兄・成田悠輔さんからもらった読書リスト(後編・18冊)

☆この記事を読むと、成田修造さんが兄・成田悠輔さんからもらった読書リスト(後編・18冊)がわかります。

 

☆読書リスト(前編・18冊)、読書リスト(後編・18冊)、全部で36冊。

 

☆弟「成田修造」さんとは…→「成田修造  - 検索 (bing.com)

 

☆兄「成田悠輔」さんとは…→「成田悠輔 - Wikipedia

 

ひろゆきvs成田悠輔の弟】不幸は「楽しもう」•••磯野家vs成田家【30代で上場企業の役員】(2022/01/25)(後編)

 

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【作品一覧】

①『民族とは何か』関 曠野(2001年)

 

②『無限と連続―現代数学の展望』遠山啓(1952年)

 

③『憲法と平和を問いなおす』長谷部 恭男(2004年)

 

④『非対称情報の経済学―スティグリッツと新しい経済学』薮下 史郎(2002年)

 

⑤『心の起源 生物学からの挑戦』木下 清一郎(2002年)

 

⑥『いち・たす・いち―脳の方程式』中田力(2001年)

 

⑦『洗脳原論』苫米地 英人(2000年)

 

⑧『心脳問題―「脳の世紀」を生き抜く』山本 貴光・吉川 浩満(2004年)

 

⑨『「異脳」流出』岸 宣仁(2002年)

 

⑩『矢沢永吉激論集 成りあがり How to be BIG』矢沢 永吉(2004年)

 

⑪『知識人とは何か』エドワード・サイード(1998年)

 

⑫『戦略的思考とは何か エール大学式「ゲーム理論」の発想法』アビナッシュ・ディキシット・他(1991年)

 

⑬『フロイト先生のウソ』ロルフ・デ−ゲン(2003年)

 

⑭『コンピュータ科学者がめったに語らないこと』ドナルド・E.クヌース(2003年)

 

⑮『フェルマーの最終定理サイモン・シン(2006年)

 

⑯『貧困の克服 ―アジア発展の鍵は何か』アマルティア・セン(2002年)

 

⑰『組織の限界』ケネス・J.アロ−(1976年)

 

⑱『金融の本質―21世紀型金融革命の羅針盤』デュワイト・B. クレイン・他(2000年)

 

 

 

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